富士山麓へ町内会旅行
Last update:2008.12.17


●お天気があまり良くなくて残念でした。

(1)御殿場に程近い[秩父宮記念公園]は両殿下の亡くなられたあと御殿場市に寄贈されたもの (2)檜の並木が続く


(3)木の下草は可憐な花がさいていた。 (4)可愛いだけじゃなく、おぞましいような実もありました。


(5)犬サフランは雨に打たれていたけど大きい花を咲かせていた。 (6)シクラメンは小さくて、野生のものらしい。


(7)殿下の考案で作られたという野菜の保存箱で、レールの上をトロッコで移動するように作られていた。 (8)サラシナショウマ、春には黄色のカタクリが咲くそうだ。
見に行きたいものだ。


(9)千日草でしょうか。 (10)売店で売っていた大文字草も新種じゃそうとわからない。


(11)お暮しになっていた母屋も拝見出来た。質素であったかい雰囲気でした。 (12)日本の気象観測の象徴ともいえる富士山レーダーは、気象観測の大切さを広く知ってもらうための展示施設として、富士吉田市で第二の人生を送っています.


(13)館内には作家の新田次郎さんを紹介するコーナーなどがあるほか、 富士山山頂の気温と風速が体験出来るコーナーなどもありました。 (14)お昼は名物ほうとうをいただきました。


(15)<かつて日本一美しい茅葺きの集落でした。霊峰富士と神秘の森青木ヶ原樹海を望む西湖の地に今、21世紀の茅葺きの里が"いやしの里"として甦ります。> (16)入口の案内所で竹の杖を貸し出していました。


(17)帝王ダリアが風景によく似合っていました。 (18)藁ぶきの家はどこも商売をしていました。


(19)なだらかな丘に川もあり良い風情でした。 (20)富士アザミはとてつもなく大きい花だ、別名鬼アザミといううのだそうだ。


(21)やはりコスモスがよく似合う。 (22)紙屋さん、藍屋さん、お蕎麦屋さんなど、時間が足りず残念だった。



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