川村美術館
Last update: 2009.6.6


● 思いのほか人の多さに驚かされた。

(1) 佐倉駅前の送迎バス乗り場は傘でいっぱい。 (2) まずは食事に、さすがに美術館のレストランはおしゃれだ。


(3) レストランの入口 (4) レストランは眺めが良くて、窓から見える桜の咲く頃は美しいことだろう。


(5) パンと付け合わせの野菜が甘すぎ? (6) レストランから美術館の入口の間に鉄くずのオブジェ [フランクステラ]作


(7) 美術館の前の池には鳥の姿と噴水がよく調和していた。

[しながちょう]
 中国北部で作られたがちょう、警戒心が強く番犬代わりに飼われていたとか。
(8) 昨日からの雨に緑が美しい。


(9) 本日目的の美術館入り口 

絵は語れません!
ここからどうぞ!
http://kawamura-museum.dic.co.jp
(10) 庭の入口に募金箱がおいてあった。


(11) 広い芝生はお天気が良ければ、近所の人など遊びに来るのにもってこい。 (12) いよいよ、蓮池と菖蒲園が見えてきた。


(13) ガマのオタマジャクシや、メダカがいっぱいいた。  (14) 蓮は午前中が良いと書いてあったけど、午後なのに雨空だからか、きっちりと咲いてくれていた。

これはひつじぐさ?


(15) 1951年(昭和26年)に植物学者の大賀博士によって千葉市花見川区の泥炭層から発見された約2000年前の古ハスです。 (16) 菖蒲満開!
カメラ好きのおじさんが一つの花に焦点を合わせ続けていた。
近所の人らしく毎日のように写真を取りに来ているそうだ。 


(17) くりぬいた木の中から水が流れていた。 (18) 先生は自分ちのメダカとくらべていたようだ。


(19) 池の反対側からも美術館はすてきだった。 (20) バスが来るまでお茶をする。
窓ガラスに山帽子の花やら反対の木も写りこんで…不思議な写真になった。


(21) 噴水のあるこの池はとっても気に行った。
(しながちょう)は他の人と仲良くしていた。
(22) 送迎バスは帰りも満杯だった。



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