| (1) 渋滞もなく早い目に道の駅(花園)につく。
壁一面に祭り屋台の画、その中には本物が納められていたけど暗くて狭くて良く見えなかった。
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| (2) 寄居の駅には東武東上線とJR八高線・秩父線が並んでいて淋しげな駅に似合わぬ幅の広い駅である。
熊谷の方向からSLが入ってきた。ツアーコンダクターは「さがれ、さがれ」と叫んでいるけど、写真を撮りたい人々は
腕をのばしていた。
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| (3) 車窓から荒川の流れが見えてきた。
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| (4) 長瀞の駅でSLとお別れ、この駅でSLは良く似合う。
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| (5) 駅で船頭さんがくつろいでいた。
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| (6) (岩畳は隆起した結晶片岩が文字どおり岩畳となって広がる長瀞の中心地。対岸には秩父赤壁と呼ばれる絶壁や明神の滝がある。荒川は、岩畳で青く淀んだ瀞となり美しさを増す。)とガイドに書いてあった。
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| (7) 岩畳の辺りはかなり深いようできれいな色をしていた。
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| (8) いざ、出陣?
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| (9) 長瀞は桜が豊富、「通り抜けの桜」は30種、500本の桜が山一面に咲いていてちょうど見ごろだった。
なかでも「渦櫻」が多いようで、可憐な八重桜だ。 夜はライトアップされるようで美しいことだろう。
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| (10) 霞か雲か、山全体が霞んでいた。
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| (11) 「こまつなぎ」武将が駒をつないでいるのが感じられた。
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| (12) みしまざくら
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| (13) 桜と桜の間にこいのぼりが泳いでいた。
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| (14) すみぞめ、西行を思い浮かべた。
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| (15) かんざん かんざんの名前の何本もの木がまだ蕾だったので、やっと咲いているのにおめにかかれた。 |
| (16) 一番華やかだったのが「ふくろくじゅ」 可愛かったですぞ!
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| (17) 黄色い花が咲いていた。係りの人に聞いたけど分からなかった。
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| (18) 醍醐の桜 (伏見の真言宗醍醐派総本山醍醐寺より送られたしだれ桜です)と書いてあった。
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| (19) 源平桃が一本、桜の中に咲き誇っていた。
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| (20) 駐車場から桜の山に行く途中、花菖蒲が咲くようだ。
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| (21) 白いタンポポが桜の根元に咲いていた。
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| (22) バスに戻ってやっとお弁当が頂けた。 歩いてきたし朝が早かったから美味しかった。 特別弁当で、包み紙が可愛い。
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| (23) バスで弁当を食べながら芝桜公園に到着、駐車場から会場までずいぶん遠い。 花がまだ早くてまだらだったので、がっかり。
それにしても広い絨毯だ! ここには映っていないけど背景の(武甲山)が面白い。石灰を採取していたところだそうだ。
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| (24) 芝桜の種類のなかで目にとどまったものを寄せて見た。 左下「多摩の流れ」が好き!
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| (25) あーら怖い、蜂蜜の中にスズメバチがはいっている、これじゃ食べられないよ〜。
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| (26) 桑畑、銘仙をつくっていた処だから、おかいこさんの食料に沢山必要だったのでしょう。 あちこちで見かけた。
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| (27) パンフレットに9種類つかってあるとかいてあったので、パンフレットを写させて頂いた。
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| (28) 羊山の主? このほか顔と手足の黒いのがいた。
帰りのバスはもうぐっすり!
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